2010年04月08日

今回の『MARIEの読み聴かせたい本がある』のコーナーは、
中島みゆきさん作詞『糸』でした。

昔からとても良い歌詞で大好きでしたが、最近友人の結婚式で弾き語りをするというので久々に聴きました。

それはBank band(坂本龍一、そして小林武史、櫻井和寿の3人)バージョンなのですが、いやーやっぱり最高良い曲ですね。

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最近特に、人とのつながりとか、縁を強く感じるので、どんぴしゃりでしたね。

すべてのことに意味があって、無駄な出逢いなんてないって思います。
だから今があるんだって。

『逢うべき糸に出逢えることを 人は仕合わせと呼びます』

どこかで見えない力で巡り合わせてもらっていて、手繰り寄せながらお互いが近づいていって、初めて幸せをつかめるのかな。

本当に縁はありますね。

周りにいてくれる人、出逢ってくれた人、何度も出逢ってくれた人、これから出逢う人、隣にいてくれる人。

すべて大きな縁でつながっていると思います。

そんな素敵な『糸』ぜひ皆さんも聴いてみてくださいね♪
posted by MARIE at 22:16| 山口 | Comment(2) | 読み聴かせたい本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
めちゃくちゃ良い!感動した!
Posted by いと at 2010年06月15日 00:38
いとさん。
良いでしょう♪
私も大好きな歌です。
縁、大切にしていたいですね♪
Posted by MARIE at 2010年06月15日 02:16
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